今日は第40回丹沢湖ハーフマラソン。5km、10km、ハーフいずれも紅葉の丹沢湖を周回できる楽しい大会です。昨年はハーフに出場して身の程を知りましたので、今年は10kmに出場しました。
交通の便を考えてか、スタート時刻が遅いのも魅力。私は9時に家を出て、原付でプラプラと向かいました。が、直前で渋滞。5kmのスタート時刻10時とぶつかってしまいました。10kmのスタートまで1時間ありますので、玄倉方面から行けないかと試みたものの通行止め。大人しく5km集団が走り去るのを待つべきでした。
一服して、貴重品を預け、荷物を校庭の端っこに置いて、放尿をして、スタート5分前。余裕が全くありませんでした。でも構いません。私はヌルい後続集団からスタートですから。
10時になって10kmのスタート。ヌルいヌルい。タイムを気にせぬ後続集団。中間からスタートして追い抜かされながら自分のペースを掴んで行くより、後続からスタートして追い抜きながらペースを掴んで行く方が私の性に合っています。
いつもなら後ろ姿の素敵な女性をストーキングするのですが、今日は何故か違いました。ヌくことに夢中で女性そっちのけ。嗚呼、永遠の独身男性。遂に性欲すらも果ててしまったか。
6kmを過ぎた頃、丁度良いペースの集団に辿り着きましたが、それでもジワリジワリと距離を詰めて抜かします。でも抜くことの出来ない一人の女性。そんな彼女が気にかかり、私のターゲットとなりました。
登りでも大してペースの落ちない私は、最後の登りで彼女を抜かします。が、その後の下りで抜かされました。負けじと喰らいつくも、ここで抜かすのは紳士ではないと思い併走。このまま僅差で後からゴールしようかと思っていたら、残り20mほどで彼女のみならず他の男性方もラストスパート。これには付いていけませんでした。
結果、54分台でゴール。1時間以内は厳しいだろうと出場したものの、アップダウンの厳しい丹沢でこのタイムは、今の私にとって嬉しい記録です。こういう結果が今後のヤル気に繋がるかもしれないので、マラソン大会とは楽しいものです。
ゴールをするとミカンかバナナが貰えました。「ミカンかバナナどちらかドーゾ」と連呼する小学生男子。字数が多くて大変だなぁと聞いていましたが、気づくと「ミカンかバナナどーぞ」に変わっていました。意味は通じるので問題なし。最初は大人の指示に素直に従うも、自分なりに無駄を省いてしまう面倒臭がり。こういう子が将来、業務効率化に精を出してくれるのでしょう。
あの子がその後、どこまで簡略化したかは知りませんが、神奈川の僻地に住む大人に「言われた通りにやれ」と叱られていない事を祈ります。
走り終わった後は楽しみの食事です。まずは無料のシシ汁。体が冷え始めたかと思う頃の温かいシシ汁は美味この上なし。そして私定番のお汁粉。皆さん焼き鳥とかに並んでいて、すぐ横で全く人気のない300円のお汁粉。これぞ私の為にあるような食べ物です。が、私の目に飛び込んできた料理がありました。
すっぽんラーメン500円。
山北町と言えばスッポンです。あの精の出るスッポンです。詳しい事は知りません。ただ、走り終わった後のスッポン料理は効くだろうと思い、お汁粉を断念しました。
女の尻を何処だーっ!と急に精力が満ち溢れるわけでもなく、まぁなんか、珍しいもの食べたのかなって気持ちです。折角ですから、ご当地の企画物を食べるのが吉かと。
帰路、スーパーで買い物をしても14時頃には帰宅できました。車でもバスでも脱出するのに時間がかかる丹沢湖。そこは原付サイコーです。
Tシャツのデザインは前面は良かったのですが、背面はチト派手すぎかと。走っている最中に見た限りだと2015と2016は良かったです。何故この時に出なかった、私!
天気に恵まれ紅葉も所々綺麗で、良い大会でした。来年も10kmで参加させて頂きます。きっと。
2018年11月25日日曜日
2018年11月14日水曜日
メガドライブ ミニを本気で考える
以前メガドライブ ミニの内蔵ソフトを考えたところ、願望を連ねただけで終わってしまいました。
前回、歴代ハードのシェアをまとめてみたら、メガドライブは日本で振るわなかったものの、セガジェネシスは海外でスーファミを破っているのです。そう考えるとメガドライブ ミニの発売延期は妥当であり、SEGAには墓の中まで持っていきたいメガドライブを発売して欲しいものです。
そんなメガドライブ ミニに相応しい内蔵ソフトは何か?
メガCDや32Xは無しとの事なので、純粋にメガドライブソフトから20本を選りすぐってみました。
01.ソニック・ザ・ヘッジホッグ3
彼の存在があったからこその成功でしたので、外せないシリーズ。ナックルズ・ザ・エキドゥナがいるので「3」を選びました。
02.ファンタシースター 千年紀の終りに
ファンタシースターの最終作。海外でも評価が高く、遊びやすいので本作を選びました。「2」も名作ですが、ベタ移植ではプレイするにはシンドイです。
03.シャイニングフォース2 古えの封印
メガドライブの看板シリーズの1つ。SRPGなので他とのバランスも取れて、外せない一本です。
04.ランドストーカー
クォータービューのアクションRPG。個人的には「ストーリー・オブ・トア」を入れたいのですが、こちらのが人気がありそうなので。
05.ガンスターヒーローズ
トレジャーの第一作にしてその名を知らしめた名作アクション。様々な機種に移植されていますが、欠かせぬ一本です。
06.バンパイアキラー
メガドライブ版「悪魔城ドラキュラ」。ワールドワイドで売るならば外せぬタイトルではないでしょうか。
07.魂斗羅ザ・ハードコア
こちらもコナミなので、バンパイアキラーと共に入れて欲しい一本。
08.コミックスゾーン
ワールドワイド向けで完成度も高いアクション。メガドライブの雰囲気にマッチしているので、欠かせぬ一本です。
09.ベア・ナックルⅢ
メガドライブを代表するアクションシリーズ。新作ごとに面白さも増しているので、最終作である「3」を選出しました。
10.ゴールデンアックス
「3」まで出てるゴールデンアックス。アーケードでの思い出もあるので、これは一作目を推します。
11.ザ・スーパー忍II
忍者ものは外せませんので、よりクオリティの高い「2」を選びました。
12.エコー・ザ・ドルフィン2
メガドライブならではのイルカゲー。遊びやすくなった「2」が適任かと思います。
13.アラジン
ディズニーゲームはとにかく動きが綺麗です。ミッキーではなく、あえてアラジン。
14.タズマニア
こちらも良い動きを見せてくれます。キャラクターもメガドライブの雰囲気に合っていてグッドです。
15.アウトラン
マンネリなので「ターボアウトラン」と悩みましたが、「アウトラン」を超えられるのは「アウトラン2」だけなので、「アウトラン」にしました。
16.スーパーファンタジーゾーン
SEGAの代表するシューティング。開発も発売もサンソフトですが、シリーズの名に恥じない名作です。
17.鋼鉄帝国
もう一本横スクロールをと思って悩みました。「サンダーフォースⅢ」かⅣか。「スパークスター」を入れるとコナミ率が高くなるし、「宇宙戦艦ゴモラ」も捨てがたい。
結果、メガドライブらしい作品という事で本作にしました。
18.ぷよぷよ通
メガドライブには欠かせぬ落ちゲー。私は相殺システムが苦手なので初代を推したいのですが、妥当に「通」にしました。
19.マイケル・ジャクソンズ・ムーンウォーカー
メガドライブ ミニを出すのに本作を省いたら、天国のマイコーも報われません。マイコーも愛したメガドライブ。その証として本作は欠かせないでしょう。
20.テトリス
最後にこれ。今だからこそ出来るかもしれない。任天堂に「SEGAの野郎、やりやがった!」と思わせたい。
以上です。入れるところは入れて、外すところは外す。子供は任天堂にくれてやれ。クールガイズこそSEGAの客。そんなメガドライブらしさを大事に選んでみました。それにしてはアクション率が高すぎですが、仕方がない。アクションゲームがクールなんだぜ!
メガドライブ ミニ。ソフトラインナップは世界共通で、選びに選び抜いたものを期待しています。そして今の若者たちにも、クールなアイテムとして所持して欲しい。むしろカバンからぶら下げて欲しい。
メガドライブこそ反体制のシンボル!挑戦者の証!そして勝利者の軌跡!
男ならメガドライブを選べ!
男ならメガドライブに学べ!
そこで熱いものが込み上げてきたお前は、まだ暫くは童貞だ!
「SEGAなんてだっせーよな。」SEGA自ら放ったこの言葉こそが真実だ。
前回、歴代ハードのシェアをまとめてみたら、メガドライブは日本で振るわなかったものの、セガジェネシスは海外でスーファミを破っているのです。そう考えるとメガドライブ ミニの発売延期は妥当であり、SEGAには墓の中まで持っていきたいメガドライブを発売して欲しいものです。
そんなメガドライブ ミニに相応しい内蔵ソフトは何か?
メガCDや32Xは無しとの事なので、純粋にメガドライブソフトから20本を選りすぐってみました。
01.ソニック・ザ・ヘッジホッグ3
彼の存在があったからこその成功でしたので、外せないシリーズ。ナックルズ・ザ・エキドゥナがいるので「3」を選びました。
02.ファンタシースター 千年紀の終りに
ファンタシースターの最終作。海外でも評価が高く、遊びやすいので本作を選びました。「2」も名作ですが、ベタ移植ではプレイするにはシンドイです。
03.シャイニングフォース2 古えの封印
メガドライブの看板シリーズの1つ。SRPGなので他とのバランスも取れて、外せない一本です。
04.ランドストーカー
クォータービューのアクションRPG。個人的には「ストーリー・オブ・トア」を入れたいのですが、こちらのが人気がありそうなので。
05.ガンスターヒーローズ
トレジャーの第一作にしてその名を知らしめた名作アクション。様々な機種に移植されていますが、欠かせぬ一本です。
06.バンパイアキラー
メガドライブ版「悪魔城ドラキュラ」。ワールドワイドで売るならば外せぬタイトルではないでしょうか。
07.魂斗羅ザ・ハードコア
こちらもコナミなので、バンパイアキラーと共に入れて欲しい一本。
08.コミックスゾーン
ワールドワイド向けで完成度も高いアクション。メガドライブの雰囲気にマッチしているので、欠かせぬ一本です。
09.ベア・ナックルⅢ
メガドライブを代表するアクションシリーズ。新作ごとに面白さも増しているので、最終作である「3」を選出しました。
10.ゴールデンアックス
「3」まで出てるゴールデンアックス。アーケードでの思い出もあるので、これは一作目を推します。
11.ザ・スーパー忍II
忍者ものは外せませんので、よりクオリティの高い「2」を選びました。
12.エコー・ザ・ドルフィン2
メガドライブならではのイルカゲー。遊びやすくなった「2」が適任かと思います。
13.アラジン
ディズニーゲームはとにかく動きが綺麗です。ミッキーではなく、あえてアラジン。
14.タズマニア
こちらも良い動きを見せてくれます。キャラクターもメガドライブの雰囲気に合っていてグッドです。
15.アウトラン
マンネリなので「ターボアウトラン」と悩みましたが、「アウトラン」を超えられるのは「アウトラン2」だけなので、「アウトラン」にしました。
16.スーパーファンタジーゾーン
SEGAの代表するシューティング。開発も発売もサンソフトですが、シリーズの名に恥じない名作です。
17.鋼鉄帝国
もう一本横スクロールをと思って悩みました。「サンダーフォースⅢ」かⅣか。「スパークスター」を入れるとコナミ率が高くなるし、「宇宙戦艦ゴモラ」も捨てがたい。
結果、メガドライブらしい作品という事で本作にしました。
18.ぷよぷよ通
メガドライブには欠かせぬ落ちゲー。私は相殺システムが苦手なので初代を推したいのですが、妥当に「通」にしました。
19.マイケル・ジャクソンズ・ムーンウォーカー
メガドライブ ミニを出すのに本作を省いたら、天国のマイコーも報われません。マイコーも愛したメガドライブ。その証として本作は欠かせないでしょう。
20.テトリス
最後にこれ。今だからこそ出来るかもしれない。任天堂に「SEGAの野郎、やりやがった!」と思わせたい。
以上です。入れるところは入れて、外すところは外す。子供は任天堂にくれてやれ。クールガイズこそSEGAの客。そんなメガドライブらしさを大事に選んでみました。それにしてはアクション率が高すぎですが、仕方がない。アクションゲームがクールなんだぜ!
メガドライブ ミニ。ソフトラインナップは世界共通で、選びに選び抜いたものを期待しています。そして今の若者たちにも、クールなアイテムとして所持して欲しい。むしろカバンからぶら下げて欲しい。
メガドライブこそ反体制のシンボル!挑戦者の証!そして勝利者の軌跡!
男ならメガドライブを選べ!
男ならメガドライブに学べ!
そこで熱いものが込み上げてきたお前は、まだ暫くは童貞だ!
「SEGAなんてだっせーよな。」SEGA自ら放ったこの言葉こそが真実だ。
山あり谷ありコンシューマーゲーム業界
先月「任天堂"驚き"を生む方程式」を読みました。Wii、DS、そしてSwitch。VBという失敗作もありましたが、ユーザーに新しい体験を届ける姿勢を崩さない任天堂は尊敬に値します。サードパーティや小売店からの視点は、また別かもしれませんが。
そして最近は「セガvs.任天堂 ゲームの未来を変えた覇権戦争」を読んでいます。上下巻あるのですが、片方だけでも長いです。ようやく上巻を読み終えました。
SOA(セガオブアメリカ)からの視点が多いので、日本人である私にとっては新鮮です。任天堂による支配。SOAとSOJ(セガオブジャパン)の対立。SONYの屈辱と逆襲(までは読んでないけど)。
かつてはSEGA信者で、SEGAがハード屋で無くなり、高スペック機に付いていけなくなり、任天堂のハードが丁度良く感じるこの頃。昔より一歩退いた視点で物事を見れるようになりました。
そこで、歴代ハードの販売台数をグラフ化して眺めてみました。販売台数と出荷台数が混在していますし、あちらこちらから数字を拾ってきたので、信用しないでください。何となくシェア率が分かれば良い程度で。
まずは歴代ハード。NEO GEOやATARIのハード等、含まれていない物もありますが、数字に大きな影響を与えないので無視です。
とにかくPlayStation2がスゴい。ワールドワイドだと特にスゴい。
DVDには興味があるけど、録画の出来るVHSで十分。そんな方々が多かった時代に、DVDが観れるゲーム機として破格の値段でリリースされたPlayStation2。アンチSONYの私は幸いにもDVD再生機を所有していたので購入しませんでしたが、持っていなければ間違いなく買っていたでしょう。
その一方で驚きなのがワールドワイドのWiiです。綺麗だからなんだ?そんなに動画が必要なのか?そんな疑問を抱き始めた頃、機能で勝負してきたWiiは私のツボにハマりました。2004年のDSに続き、2006年にWii。これぞ任天堂の真骨頂。
次に世代ごとに見てみます。私が最初に手にしたゲーム機がファミコンだったので、その頃からです。
アタリショックで冷え切ったゲーム業界に衝撃を与え、独占した任天堂。助けを求める仲間もおらず、一社で立ち向かった我らのSEGA。SG-1000からセガ マスターシステムへと進化させ喰らい付こうとしたものの、その差は縮まるものではありませんでした。
ワールドワイドの比が高いのは、ブラジルという事情のある地域のお陰かと思います。
16bit時代。SOAのお陰で記録的なシェアを獲得したメガドライブ。単純にワールドワイドで見ると「SEGA頑張ったね」という感じですが、日本を除いた比率で見るとスーファミを上回っているのです。「セガのゲームは世界いちぃぃぃ!」なんて、SEGA信者の戯言かと思っていましたが、海の向こうでSEGAは天下を取っていたのでした。
国内でPCエンジンのシェアが高いのは、アーケードからの移植作品がラインナップもクオリティも素晴らしかったからではないでしょうか。あれで8bit機なのだから驚きです。
それぞれに個性があって面白い時代でした。
カートリッジからCDへと移り、多くの機種が存在した群雄割拠の時代。とはいえ御三家以外は空気みたいなものでしたが。
セガサターンがこれ程までに売れていないとは知りませんでした。国内ではドラクエ、FFが決定打となったと信じ、私はスクエニ嫌いになったのですが、根本的に駄目だったようです。
SONYの逆襲、ここに実る。SONYのブランド力なのか、サードパーティが任天堂の支配からの脱却を願ったのか。とにかく新参で一気にシェアを攫ってしまったSONYに脱帽です。
前述した通り、PS2でDVDが観れる事が大きかったと思います。
ドリームキャストは歴史に名を残す名機だと思いますし、私の周りには持っている人が多かったのですが、現実は違ったようです。
ゲームキューブも良いハードでした。何気にハンドルが良い。初代iMacもハンドルに愛嬌があったように、ゲームキューブも親の持てるハードでした。
大御所Microsoftの投じたXBOX。行き場を失ったSEGA信者の受け皿でしかなく、あんなデカくて五月蝿い物は普通買いません。
私のXBOXは勿論パンツァードラグーンオルタ モデルでした。SEGAハードだと思い込むに相応しいオルタモデル。手放す時は本当に辛かったのですが、邪魔なんだよ。
そしてWiiの快進撃。ライトユーザーが求めるのは高スペックではなく、新しい遊びだという事を証明したWii。日本では任天堂の天下ですが、ワールドワイドで見ると正に三国時代。
日本を除いて見てみると、XBOX360がPS3を上回っているのが興味深いです。今でも我が手許に残っているXBOX360。ハードもサービスも素晴らしかったのに、日本の鎖国体質ここにあり。
最後はWii Uの失敗とXbox Oneの弱体化。この頃はゲームに興味が無かったので、いずれも新しいハードが出たことを知りませんでした。日本の鎖国っぷりが極まっていますが、それを除いてもMicrosoftは何をミスったのか?
そして最新機種NINTENDO SWITCHは破竹の勢いを見せています。こうして見ると山あり谷ありのゲーム業界。いつしかMicrosoftが天下を取る日が来るかもしれません。が、そんな日が来るとも思えません。サードパーティ次第か。
一般の方からすると、綺麗だろうが何だろうが高い金を払ってまでゲームは要らないのです。だから話題性のあるWiiやSWITCHには惹かれた。ただ、彼らの買うソフトなんてたかが数本。下手をするとライト層が一世代で買う本数は、ヘビー層が一月に買う本数未満かもしれません。ビジネス的には、PlayStationやXBOXのハイスペック主義も間違いではない、どころか正解だと思います。「おかあさん至上主義」なんて止めて、金払いの良いオタクから毟り取れ!とも思いますが、そこを切り捨てない任天堂は尊敬に値します。こんな会社が日本企業である事が誇り高いです。
さて、SEGAが一時代を築いた事は分かりました。メガドライブは愛されてなくても、ジェネシスは世界で愛される機体だったのです。その事実を元に、次回はメガドライブ ミニの収録ソフトを予測し直してみようと思います。
登録:
投稿 (Atom)




























